現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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謎と陰謀と。
2014-11-16 Sun 21:00
 進捗状況が最悪すぎんよ……。

 書く俄然意欲はあるけど、完全に空回りになっている蔵間マリコです。
 さてと、日曜日ですので、いつものように更新しますよ~。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を描いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル、『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 う~ん、思うように書けません。どうも、書いている時に重大な落とし穴に気付いちゃって……。しかも、出だしの部分でも上手くいっていないから12話目がまだ10ページぐらいしか書けてなくて……。
 どうしてこんなことになったのだろうか?今年中に6話完成させるというノルマを課しているのに、肝心な時に躓くなんて。別に無計画に書いているわけではなく、ちゃんとチャートも書いて、ある程度の肉付けも考えていたんだが。このまんまじゃあ、自分を追い込んで悪循環にはまりそうだ。やっぱり、俺には無理なのかなあ……?
 とまあ、ちょっと状況最悪ですけど、それはちょっと置いて、そろそろ本編へと入らせてもらいます。先に言っておきますが、あまり上手い文章とは言えませんよ。ですけど、それでも読んでくれると非常にありがたいです。それでは、今回の彼女たちの極秘事項(トップシークレット)をどうぞ。
            第11話 学園の女王(ハイスクール・クイーン)(3)

「はあーっ、気持ちいい……」
 今日の特訓が終わり、流した汗を冷たいシャワーで洗い流す。体の中にこもった熱と溜まった疲れから解放されていく感覚がたまらない。こんなにシャワーが気持ち良いものだなんて知らなかった。
 それでも、完全に疲れが抜けたわけではなかった。手足の関節の痛みやふらくはぎの筋肉痛。スポーツにはちょっと自信があるけど、こんなに大変だったなんて。お試しに近い扱いなのに、アイドルがどんなに大変なのか少し分かった気がする。
「妙さん、今日も一日お疲れ様です。こんな夜遅くまで。学校の授業に影響は出ていないでしょうか?」
「いいえ、特に問題はありませんわ」
「そうですか、それでしたら安心です」
 アリスさまは、いつも私のことを気遣ってくれる。踊りの振り付けや歌のコツなどは勿論のこと、こうやって体調管理をしてくれる。わたしを推薦したという責任もあるかもしれないけど、それ以上にアリスさまの言葉が何よりもの癒しになっている。
「それにしても、妙さんはとても飲み込みが早くて驚きました。アイドル業界の中でもあそこまで出来る子はあまりいません」
「アリスさまのアドバイスがとても分かりやすいだけですわ。全部、アリスさまのおかげです」
「いいえ、私は大したことはしていません。妙さんのセンスが素晴らしいだけです」
 それはアリスさまだけでなく、他のアンジェリカのメンバーやスタッフの皆様も同じようなことを言っていた。お世辞かもしれないけど、それでも嬉しい。
「ところで、アリスさま」
「なんですか?」
「どうして同じシャワールームにいるのでしょうか?」
 本来、1人ではいるはずのシャワールームに私とアリスさま。ちょっと窮屈だし、そもそも女の子2人がシャワールームにいることがちょっとおかしい。
「スキンシップです」
「きゃあっ!!」
 アリスさまは、私のおっぱいを背後から両腕で触った。
「や、やめてぇくださいっ!!」
「こうやって、肌と肌が触れ合うとお互いのことが分かりますから」
「で、ですけど……」
 アリスさまの白くて細くて綺麗な指がおっぱいに深々と食い込み、何ともいえない気分に襲われる。気持ちいいけど、とても恥ずかしくて、もやもやとした気分。大和さまやミミさまにも同じことをされたけど、アイドルに胸をもまれるなんて思わなかった。
 だけど、アリスさまがこんな人だとは意外だった。物腰柔らかな性格と口調だけど、それとは裏腹にスキンシップにアグレッシブ。もしかしたら、日本と海外の生活圏の違いかもしれない。
「でも、こうやって触っているととても似ていますね」
「なっ、何がでしょうか?」
「昔の私にとても」
 暖かい口調は相変わらずだけど、アリスさまの雰囲気は微妙に違った。そして、アリスさまの腕もいつの間にかおっぱいから離れていた。
「少し話が長くなりますが、よろしいでしょうか?」
「私は全然構いませんよ。こういう話、好きですので」
「それでは」
 アリスさまは、どうして私がアリスさまそっくりであるかを語ってくれた。
 アイドルになる以前、アリスさまはイギリスの山奥にある屋敷で外界と隔てて暮らしていた。
 アリスさまの一族は昔からの大金持ちで、何不自由のない生活を送っていた。
 だけど、アリスさまその生活が窮屈で退屈で疑問に思うばかりだった。
 10歳の誕生日、アリスさまは夜中に家出をした。
 これで鳥籠の鳥のような生活から解放されると思っていた。
 でも、現実は厳しかった。
 家出したアリスさまを雇ってくれる人などいなく、街の大広場で踊りと歌で小銭を稼ぐしかなった。
 それに幼い頃のアリスさまは体があまり強くなかったらしく、涼しくなる夜にしか仕事が出来なかった。
 毎日野宿、食べるだけのお金を稼ぐだけでも一苦労、家に帰るにも帰るだけの術を持ち合わせていない。アリスさまにとって、外の世界は生き死にを争う毎日だった。
 そんなある日、1人の男の人がアリスさまの前に現れた。
 彼は日本の芸能事務所の人物であり、アリスさまの現在のプロデューサーにあたる人物だ。
 海外での映画撮影の際、彼は歌と踊りが上手い少女がいるという噂を聞きつけて、アリスさんに出会い、アリスさまをスカウトしてくれた。
 日本でアイドルの卵として活動するようになったアリスさまは、厳しい特訓や同じ事務所内のアイドルのしごき、そしてイギリスと日本の文化の違いに苦労していた。
 でも、1年経つとアリスさまも環境に慣れ、メキメキと頭角を現すようになった。
 そして、聖大天使(アークエンジェル)みんとのラファエル役およびマリア・フローレンス役に抜擢され、大ヒット。アリスさまは、一躍トップスターに躍り出た。
 これがアリスさまの語った過去である。
 私は、アリスさまの思い切った行動に驚きを隠せなかった。
 私がもしアリスさまと同じ立場なら、多分、家出をすることなく屋敷で一生を過ごしていたかもしれない。そんな勇気もバイタリティも無いから。やっぱり、トップアイドルになる女の子はやることが全然違う。
 でも、疑問は疑問のままだった。私は家出をしているわけでもないし、アイドルを目指しているわけでもない。アリスさんがシンパシーを受けた理由が分からない。
「私が似ている理由って、つまるところどのようなところでしょうか?」
 私は確信に切り込んだ。
 それとほぼ同じタイミングで、アリスさまは激しく降るシャワーを止めた。
「そうですね――橘さんは鳥籠の鳥と同じです」
「えっ?」
 アリスさまのあまりにも意外な発言に、私は思わず変な声を出してしまった。
「私が屋敷という鳥籠に閉じ込められていたように、橘さんも鳥籠に閉じ込められている気がします」
「鳥籠の鳥とはどういう意味なのでしょうか……?」
「これが私からのヒントであり、人生の宿題です。答えは敢えて言いません。橘さんなりに答えを出してください」
 今までと同じく優しく温かみのある声だったが、今までとは少し様子が違った。私の何かを見極めたかのような謎めいた発言。それがどのような意味であるかは、今の私には分からないし、思い当たる節もない。生い立ち? 家庭環境? 心情? どれもこれもが違う。
「ごめんなさい、橘さん。気分を悪くさせたかもしれません」
「い、いえ。とてもアドバイスになりましたわ」
 私は反射的に感謝をしてしまった。本当なら心をこめて言うべきはずなのに、アリスさんの忠告で頭の中が一杯になっている。
「アリスさま、先にあがってもよろしいでしょうか」
「はい。私はもう少しシャワーを浴びます」
「明日もよろしくお願いしますわ。アリスさま」
「橘さん、おやすみなさい」
 私はアリスさまよりいち早くシャワー室から出て、手早く着替えを済ませて、ロッカールームから去った。
 家路に着くまで、私はただひたすらアリスさまの出した問いの答えを模索した。
「わたしが鳥籠の鳥……」
 それが今すぐに出せるものじゃないということは私も分かっていた。
 だけど、理屈では理解していても、感情では理解することができなかった。
 結局、私は寝るまでアリスさまの言葉で一杯で、なかなか寝付けなかった。

                              ※

 白髪の少女は、蛍光灯の薄明かりで照らされる受付け口のベンチに座っていた。
 そして、手元にある茶色の小瓶を眺めていた。
「はあ……」
 何回飲んでも飲みなれない不味い味。飲み心地は最悪、匂いは意味不明、味も得も言われぬ変な味。出来れば飲みたいものではない。本当ならば、本物を飲みたい。
 だが、これを飲まなければ体に障る。それに何よりもアンジェリカやファンの皆さまに迷惑をかけてしまう。そのような失態は、アンジェリカのメンバーの1人して起こしてはいけない。
「よし……」
 白髪の少女は目を瞑り、茶色の小瓶の内容物を一気に飲み干した。
「うっ……」
 白髪の少女はあからさまに苦々しい顔をする。相変わらず卒倒しそうな味。
 すぐさま白髪の少女は右隣に置いていたミネラルウォーターを口に含んだ。
「ふぅっ」
 口の中に広がっていた不快な味は幾分ばかりか流された。
「今日はあの日か、アリス」
「あっ、氷室さん」
 アンジェリカのメンバーの1人である氷室麗華は、アリスの左隣へと座る。彼女の手に持っているのは、東雲飲料の高級玉露のボトル。本人いわく、「体の引き締まる苦味と香りが好き」だそうだ。
「話を聞いたぞ。ゲストをいびるなんて、お前らしくないじゃないか」
「いびっているなんて、酷いです」
「冗談さ。お前がそんな陰険なことをしないことぐらい」
 くくくと冗談交じりに笑う氷室。この表情は彼女にとってチャームポイントであり、この笑顔によって多くのファンを獲得している。
「でも、お前があの少女のことを心配するのは分かる」
「氷室さんも気が付きましたか」
「あの橘っていう少女は異常だ」
 ふざけ気味だった氷室は、一転して真剣な表情へと変わった。
 それはアリスも同じだった。
「橘っていう少女はどうしてあんなことをしている? それをする意味は何なんだ? あんなことをしていればおかしくなるぞ」
「私もそう思います。それも理由が理由ですから」
「アリス、何か見えたのか?」
「はい。ただ、本人がそれに気付いていない分、とても厄介です」
「はぁ……」
 氷室は深い溜め息を漏らす。
「結局は、本人がその意味に気が付かないと駄目というわけか」
 氷室は、無意識に夜空を見つめる。残念ながら今日は星を見るには天候が悪く、彼女が好きな月まで雲がかかって見る事すらできない。
「まあ、いずれはあの子なりに答えを出すさ。それが早いか遅いかは知らないが、そのときが来た時はきっと成長しているはずだ」
「そうですね」
 アリスは真剣な表情の氷室に対して、穏やかな笑顔で返した。それを見た氷室も僅かに微笑んだ。
「アリスちゃ~ん、麗華ちゃ~ん!!」
「2人ともどこに行っていたぴょん!! プロデューサーさんが待ちくたびれていたぴょん!!」
 薄暗がりの中から、声とともに少女が2人現れた。アンジェリカのメンバーの望月希(もちづきのぞみ)とうさぎだ。
「悪いな、ちょっとアリスと話していてな」
「ごめんなさい、待たせてしまいました」
 アリスと麗華はベンチから立ち上がり、希とうさぎの元へ向かう。
「お腹ペコペコだよ~。早くホテルで夕食を食べようよ~」
 希は今にも涎が出そうな顔で、一秒でも早く夕食が食べたいと訴える。
「そうだな。今日は寿司屋の『寿』でスタッフたちと一緒に話し合いながら食べるとするか!!」
「いやったーっ!! お寿司だ~いすき!!」
「最近はお弁当が続きましたから、こういうのも悪くありませんね」
「うさぎ、楽しみ!!」
 久しぶりの寿司に喜んだり、はしゃいだりするアンジェリカのメンバーたち。
 その日、アンジェリカのメンバーが寿司屋でスタッフのみならず、店内の客全員に寿司を奢ったことで写真週刊誌で話題になったが、それはまた別の話。

                              ※

 東雲町歓楽街エリア、大衆居酒屋『鳥吉』。
 若者が合コンなどで利用する洒落た居酒屋などではなく、油汚れのついた壁紙や畳、料理の煙臭さと
いった中高年層が好む居酒屋。そんな居酒屋で2人の男が憤っていた。
「全く最悪だぜ、これでアンジェリカのスクープ写真計画がパーかよ!!」
 顔に青痣が出来た肩幅の大きな男は、焼き鳥串を下品に食らいつき、ビールを荒々しく飲み干す。
「そうだそうだ!! 数ヶ月かけて集めたアンジェリカの情報を下に追っかけていたのに、なんであんなことになるんだ!? 店主、焼酎とモツ煮込みとマグロの刺身!!」
 腕に包帯を巻いた細身の男は、愚痴をこぼしながら酒のつまみを注文する。
「それもこれも、あのションベン臭い小僧と小娘、それとあの馬鹿力の女!! あいつらのせいで、スクープ写真がお釈迦になった!!」
「そうだそうだ!! 全く関係ないっていうのにさあ、なんで邪魔すんだかさあ!! 店主、ポンシュと枝豆と卵焼き!!」
 終わらない愚痴と減り続ける酒と料理。彼らの怒りは、数日たった今も収まらない。
 彼らはフリーの写真家でも指折りの悪として有名な2人だった。盗聴や脅しによる情報収集は勿論のこと、世間では明らかに出来ない方法で写真撮影などもしている。しかしながら、腕前は折り紙つきであり、写真週刊誌の出版会社からは高い信頼を得ている。
 だが、今回の件で今まで積み上げてきた功績が瓦解した。アンジェリカのアリスのスクープ写真のみならず、大半の芸能人のスキャンダル写真が消失してしまった。おかげで、期限までにスクープ写真を会社に送ることが出来ず、契約解除の信頼失墜。残ったのは、怪我とカメラ代の借金。ここから立ち直るとなると、至難の業である。
「はぁっ……、これから俺たちゃあ、どうすりゃあいいんだか……」
「そうだそうだ!! 食い扶持潰すなよ!! 店主、ビールとほっけの干物と白肉の天麩羅……」
「俺のいうことを聞けばいい」
 突如として割り込む、しゃがれた声。
 2人は声のほうへと視線を向けると、そこには異様な身なりの男がいた。
 身長は2m50cmはあると思われる身長に、相撲取りも顔負けな体型。
 これだけでも十分異様な背格好であるが、素性を明らかにさせない灰色のコートと帽子とマスクが拍車をかける。
「なんだてめえは?」
「そうだそうだ!!」
 巨体にぎょっとした表情の店主だが、2人は酒が入っているためか、そんなことなど気にしない。
 一方でコートの男も、周りことなど全く気にしていない。
「その女の情報、俺にくれないか?」
「なんで、見ず知らずのお前なんかにアリスの情報を渡さにゃあならん」
「そうだそうだ!!」
「それでは」
 男は、懐から木製のテーブルの中央に皺一つない綺麗な札束を力強く置いた。
「これでどうだ?」
「おっ、おいこれはなんだ!?」
「情報料だ。300万で不服か?」
 突然目の間に置かれた大金を見て動揺する小柄な男と枝のように細い男。
 しかし、小柄な男はこれはチャンスと機転を利かせた。
「こ、こんなはした金で情報を売れると思うのか? せめて、1000ま……」
「これで文句ないな!!」
 コートの男は、懐から新たな札束をテーブルの上と叩きつけた。その衝撃は人間の腕力とはとても考えられぬものであり、なんと木製のテーブルは中央から真っ二つに割れてしまった。
「ひゃっ、ひゃあ!!」
「いいい、一体何をしやがった!?」
「3000万だ!! これ以上は、まかり通らんぞ!!」
 マスクから見える巨漢の眼光は血走り、今にも殺さんばかりのオーラを漂わしていた。
 それを見た男2人は、恐怖のあまりに失禁をし、否が応でも口が開いた。
「わわわ、分かりました!! アン・ルイス・レオンクール、アリスの情報でも、なんでも売りますから!! ですから、殺さいでください!!」
「話の分かる奴だ」
 巨漢はマスクの下でにやりと笑った。

 どうでしたか、今回の彼女たちの極秘事項(トップシークレット)は?
 今回は、妙とアリス、アンジェリカのメンバー、そして謎の大男を書きました。大和やデュタは登場しませんが、結構のびのびと書けた気がします。
 今回の個人的なポイントは、大きく2つの場面に分けているということ。そして、様々なギミックをばら撒かしているところ。妙の鳥籠の鳥と謎の緒男。これが、自信を持って書いたギミックです。
 前者については、極秘事項(トップシークレット)の多い不思議ちゃんの橘妙の核心に迫るもの。それが何かは言えませんけど、自分としてはこういう謎かけって好きですね。もやもやの正体が何かを考えながら読む、そして意外な事実に驚く。勿論、突飛なものではなくしっかりと答えも用意していますし、今現在でもその答えは隠れています。それが読んでいる人たちには驚くものかはどうかは分かりませんけど、自分なりに考えて書きました。
 後者については、主人公たちの知らないところで良からぬ企みを行っている者がいるということで書きました。こういうのもベタベタなんですけど、こんな展開が好きですし、やはりこういった障害物を作って行くのが楽しいですからね。平坦(胸のことじゃなくて)は盛り上がりかけますからね、壁は作らないと。

 大変だけど、楽しく書いているオリジナルのライトノベル。
 来週はいつものように日曜日更新予定。謎が謎を呼ぶ展開と、渦巻く陰謀。果たして、これらがどのように物語に影響を与えるのか?それは見てのお楽しみ。

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