現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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心休まる場所。
2015-06-29 Mon 20:15

こんにちは~!FC2ブログトラックバックテーマ担当の吉田ですッ
今日のテーマは「お気に入りのお店はありますか?」です。
みなさん良くあるかもしれませんが、私は美容室です。
もう十年以上同じ髪型にしていますし、なにより気心しれた担当さんに切り続けて欲しいというのが大きいです。
美容室かえるとまたイチからの出発になってしまいますしね。
まだまだイメチェンする気はないです。
逆に担当美容師さんが、どこかに行ってしまわないかと心配です。
FC2トラックバックテーマ 第1986回「お気に入りのお店はありますか?」


 今週の御題は、『お気に入りのお店』。
 う~ん、お気に入りのお店ですかあ……。殆ど趣味関連ですけど、市内にはそこそこありますねえ。アニメイトに、メロンブックスボークスのショップ(フィギュアやプラモショップ)、タイトーステーションが2件。後は、ドトールコーヒーとか比較的安く満喫できるチェーン店のカフェとか。個食のグルメで紹介しているお店なんかもいいけど、やはり値段が値段ですからねえ。気軽に行っていると言えば、このくらいだろうか。
 特にタイトーステーションは、社会人になってからお気に入りの店ですからねえ。ビデオゲームが衰退した今、やれるものは随分減りましたけど、それでも新作が出るたびにしっかり触れていますし、家で鍛えた腕前をゲーセンで披露したりと。ホント、あの雰囲気は昔から大好きですよ、ハイ。

 それにしても、俺が社会人になってから10年近く、随分と市内の勢力図が変わった気がする。
 昔はボークスのショップなんて無かったし、サブカル系のお店もかなり少なかった。アニメイトも、メロンブックスも違う位置にあったし、今の移転先ではらしんばん(中古のグッズショップ)なんてのも出来た。他にも色々とオープンしたりと、まさに雨後の竹の子の如くサブカル系の店が増えていった。秋葉原とかなんかに比べると全然だけど、それでも地方だからと嘆くことは滅多になくなりましたからねえ。これでアニメ放送も関東圏内ぐらいあれば……。
 その一方で色々と店が閉店して、寂しい思いをすることもしばしば。特に、ゲームセンターがここ10年で3分の1ぐらいに減ったからねえ。場所もしっかりと覚えているし、どんな思い出があったのかもしっかりと覚えている。でも、今じゃあ全く違う店。そこで色々な思い出を作っている人間もいるだろうけど、自分にとっては寂しいことですからねえ。これが時間の流れと言うものか。

 悲喜交々な思いであるのお気に入りのお店。
 皆様、どのようなお気に入りのお店がありますか?もし、ありましたらぜひその思い出とも言えるエピソードを教えてください。それでは、次回もよろしくということで。

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決闘の行方。
2015-06-28 Sun 20:42

 第14話がなかなか完成しない……。

 進捗状況が最悪の蔵間マリコです。
 さてさて日曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよ~。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 う~ん、書き始めは良かったものの、最近は調子が今一つ。進捗状況にして60%、第13話が終了するまでにとても完成するものではありません。いや、別に精神状態が悪いとか、アイデアが思いつかないとか、PCにトラブルがあったというわけじゃないです。どうも書こうにもモチベーションが上がらない日々が続いて……。調子が良い日は3ページ4ページ分は書けるんですけど、全然ダメな時は半ページ分しか進まなくて。7月始めには終わらせたかったんですけどねえ、なかなか上手くいかないようです。
 とまあ、ちょっと愚痴になってしまいました。そろそろ本題へと入らせてもらいます。先に言っておきますが、非常に読みにくい内容かもしれません。それでも読んでくれると非常に有り難いです。それでは、今回もどうぞ。
決闘の行方。の続きを読む
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終末の足音。
2015-06-25 Thu 20:47

 リアルタイムで読めるって、幸せ!!

 日常も非日常も楽しみたい蔵間マリコです。
 さてさて、水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。週刊ヤングジャンプ連載の岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』の感想を。
 いや~、来月発売される極黒のブリュンヒルデ最新コミックス14巻が楽しみですねえ。13巻ラストから始まった良太と寧子の修羅場から繰り広げられる色恋沙汰に、謎が謎を呼ぶ展開、そして良太たちの身に降りかかるピンチ。そんな場面がたっぷり詰まっているのですから。それに加筆修正が加わり、更に完成度を高める。それだけを考えただけでもワクワクが止まりません!!あああ、早く7月になってくれ!!
 とまあ、ちょっと興奮気味ですが、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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復讐の連鎖。
2015-06-24 Wed 21:44

 可愛いくて、バイオレンス!!

 十数年ファンを続けている蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。現在、週刊ヤングジャンプにて極黒のブリュンヒルデを絶賛連載中の鬼才漫画家、岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 いや~、このコーナーも話数にして残り5分の1、85話目にまで到達しましたねえ。2年前ぐらいからこのコーナーを始めていますけど、本当に時の流れは早いもんだと感じてしまいます。もし、このコーナーが終わったとしたら、この後釜のコーナーとしてノノノノを徹底的に語るのでしょうか?そして、極黒のブリュンヒルデも同じように語るのでしょうか?そこまで行くのには相当時間がかかるかもしれませんが、可能な限りはやっていきたいと思います。そして、その時に連載しているたんの最新作の感想なんかも書かせてもらいます。
 さて、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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真剣の対決。
2015-06-23 Tue 20:36

 平日なので、色々と省略させてもらいますよー。

 先日は、体力切れで更新できなかった蔵間マリコです。
 さてさて火曜日ですけど、更新しますよー。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 休日でしたら色々と書けるんですけど、平日はとにかく忙しいですからねえ。前書きと後書きは本当にシンプルにさせてもらいます。ズルズルになってすみません。
 それと、例によってあまり上手くありません。それでも読んでくれると非常に有り難いです。それでは今回もどうぞ。
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伝統と斬新。
2015-06-21 Sun 21:05

         旬菜すし鮮きずな屋001

 寿司!!寿司!!寿司!!

 寿司のネタは、サーモンとエンガワが好きな蔵間マリコです。
 先日、劇場版ラブライブ!に大満足した自分。2回目の上映だったということで、時間も丁度お昼時。というわけで、郊外のエリアから中心部のエリアでお食事を。ただ映画を見ながらポップコーンを食べたので、小腹を満たすぐらいには丁度いい量の昼食で済ませたい。しかし、それでいながらちょっとした贅沢をしたい。さてどうしようか?
 というわけで、色々ツールを生かしてそれを満たせるお店に行ってみました。今回行ったお店は、広島八丁堀にあるお寿司屋さん『旬菜すし鮮 きずな屋』っす。当たり前ですけど、回らないお寿司ですよ。
 焼肉とか一人で食べに行くことはありますけど、寿司は流石に一人で食べに行ったことはないですねえ。家族とかでは行ったことありますけど、やはり一人で食うには値段を気にしますし。かといって、回転寿司も何かなあと思いますし。ということで、今回は初の一人寿司屋に挑戦しました。

   旬菜すし鮮きずな屋002

 で、お店に入るとお洒落かつ気楽な感じがいい。寿司屋というと、風格漂う入り辛いというイメージがありますけど、きずな屋はそういった気兼ねが無くていい。場所も隠れ家的なところにあるというのもポイント。周りを気にする自分としては、とても有り難いですよ。
 で、自分はきずな屋ランチを注文。本当なら3貫ぐらいは追加注文したかったんだけど、昼は残念ながら注文していなくて。もし、夜行く機会があれば、これらを食べてみたいものだ。

   旬菜すし鮮きずな屋003

 これがきずな屋ランチ(1200円)。寿司12貫にお吸い物、小鉢がついてこの値段。回らない寿司としては、ビックリなコストパフォーマンスである。
 ただここの寿司は安いだけではない。野菜を使った寿司という一風変わった寿司がこのお店の最大の特徴である。2段目右からスナップエンドウ、大根、ズッキーニ、じゃが芋と寿司とは縁の遠い野菜ばかりである。しかし、それを寿司とマッチしたものとして出してくれるのがきずな屋の凄いところである。

         旬菜すし鮮きずな屋006

 特に、ズッキーニは感動的な味。
 ズッキーニというと、ラタトゥユやグラタンの具材に使われたりと日本でも認知され始めているものの、まだまだ使いどころが少ない野菜である。しかし、それを敢えて寿司にする。他の野菜もそうだが、なかなか独創的なアイデアである。
 そして、肝心の味だが最高!!なすと南瓜の中間のような味わいと食感が特徴的なズッキーニ独特の風味を殺さずに、酢飯と上手く融合している。一風変わった組み合わせがここまで美味いものになるとは思わなかったよ。

   旬菜すし鮮きずな屋004

 お吸い物。魚のすり身の団子が1個入っている。
 美味しい美味しい寿司を食べていると、こういうお吸い物で一休みしたいもの。塩気が程よく効いており、口の中で複雑な味わいが広がる。そして、魚のすり身のフワフワ感が心地良い。こんなに美味しいお吸い物を食すのは久しぶりかもしれない。

   旬菜すし鮮きずな屋005

 小鉢の胡麻豆腐。
 一見して普通の胡麻豆腐に見えるが、じつはとうもろこしが入っている。最初はなんだろうなあと思ったけど、食べているうちに何か分かってビックリ。胡麻豆腐の濃厚な味わいに、とうもろこしの甘さが加わって面白い味に昇華している。胡麻ととうもろこしがこんなに組み合わせがいいとは。創作料理様様です。

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 じゃじゃーん!!クライマックスは、中トロ!!1200円のランチで中トロがついてくるなんて!!
 勿論味は、文句なしの美味さ。口の中でとろける脂の味わいと、濃厚な肉質。赤身だと淡白すぎるが、大トロではギトギトしすぎているが、中トロは両者のいいとこ取り。やはり寿司の王様ですよ、中トロは。
 勿論ながら他の魚介類の寿司も美味しい。コハダも酢の漬かり具合が丁度良いし、アマダイの昆布締めも上品かつ濃厚。ウニもまろやか濃厚でいながらも安いウニとは違い嫌味な風味も無い。ホント、回らない寿司屋での寿司は格段に違う。

 昼から豪華に堪能したきずな屋の寿司。
 こんなに美味しい寿司が手頃な値段で食べれるなんて。今までは高いというイメージがあったから敬遠していたけど、場所や時間を美味く活用すれば安く食べられるもんだな。ホント、寿司は日本の食文化ですよ。

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永遠の象徴。
2015-06-21 Sun 00:13
         劇場版ラブライブ!

 後半部分はネタバレありなので、観に行っていない人は開かないように!!

 アニメ映画はよく観に行く蔵間マリコです。
 今日は午前中から外出して、あるアニメ映画を観に行きましたー。サンライズの大人気スクールアイドルアニメ『ラブライブ!』の劇場版を。
 ラブライブ!は、リアルタイムで追っかけていた人間ではなく、広島での2期連続の再放送がされた時に入ったクチですけど、結構面白いと思いまして。最初はアイドルマスターとかけいおん!とかの類のアニメかと思いましたが、全くの別物でして……。そこからはまって、今回の有終の美となる映画を観に行くほどになったというわけです。残念ながら公開初日には行けませんでしたが、2週目となる本日に行きました。
 しかし、大人気深夜アニメだけあって、来場客が凄いのなんの。自分は何とか席を取ることができましたが、95%以上は席が埋まっていましてね。少し遅れていたら次の上映で見る羽目になっていたかもしれない。
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終わりなき作戦。
2015-06-19 Fri 20:41

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 今月は当たり月だな。

 山があるから登る主義の蔵間マリコです。
 ひゃっほー!!仕事が終わり、家に戻って艦隊これくしょんを始めたらうれっしいプレゼントがGET出来たぜー!!月1回の上位提督に配布される作戦報酬が。
 自分は、マイペースに戦力を拡充したり資源を増やしているので、作戦報酬を狙う時は暇がある時なんですけど、先月は久々にだい2群を目指しました。丁度イベントがあった時期だから、戦果稼ぎに首が回らない提督が多いからそこを狙おうとね。ただ、その4月作戦の報酬に烈風改というとんでもないものが配られましたからねえ。その影響か5月は相当順位の入れ替わりが激しかった。自分は月末は80位台後半まで順位上げていましたが、第2群に入れるかどうかちょっと怪しくて……。だから、最終日は擬似潜水マンまでして戦果を稼ぎました。
 そのおかげあってか、5月作戦は100位以内に入賞!!試製35.6cmはともかく、阿賀野砲改は作っていなかったし、新装備の32号対水上電探改の性能がなかなかイカス。特に32号改は素の32号から命中と索敵が+1しかされていないものの、支援に使うには全く問題のない性能だし、後に来るであろう32号の改修コストを考えるとありがたい。滅茶苦茶大変だったけど、頑張った甲斐があったよ。

 とまあ、なんとか第2群には入れてホクホクな5月作戦でしたが、戦果稼ぎって面白いですよねえ。
 初めて狙ったのが、2013年の10月。あの時は、5-4やEOなどという稼ぎのエリアなど存在せず、5-2を必死に回らないといけない時代だった。5-2も簡単とはいえ、今のように装備も艦娘もそんなに多くない時期でしたからね。それに加えてイベント前でしたから、貯蓄との絶妙なバランス取りをしないといけなかったからな。容量が掴めない中、戦果稼ぎは本当にきつい。
 しかし、1回入賞するとコツが分かると問題なし。ひたすら周回+EOを攻略するという傍から見れば淡々とした作業ですけど、自分としてはこれが面白い。なんせ、戦果稼ぎをしない提督と違って、少し珍しい装備が先行的に手に入るというちょっとした優越感に浸れるのですから。そして、ここまで到達したぞという達成感を味わうことができるのですから。戦果稼ぎはかなり時間がかかりますけど、それだけやる価値がある。もう今回の月間報酬で9回目だし、運営のぶら下げる人参には勝てませんよ。

 反復作業ながらも、なかなかと面白い戦果稼ぎ。
 今月と来月は次のイベントのために資源とバケツを稼がないといけないから参加できないが、8月あたりにでも参加しようかな?恐らくはイベントの時期も被っていることだし、戦果争いが楽になっているはずだ。

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受け付けない命令。
2015-06-18 Thu 20:31

 まあ、今週はないのでこちらを。

 倫たんの漫画が早く読みたい蔵間マリコです。
 さてと木曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよ~。週刊ヤングジャンプで絶賛連載中の岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』の感想のコーナーを。
 と言いたいところですが、先日書いたように今週の極黒のブリュンヒルデはお休み。ヤンジャンにはキングダムとか嘘喰いとかリクドウとか面白い漫画はいくらでもありますけど、岡本倫先生の漫画が最大理由ですからねえ。本当にこれはかなりのダメージですよ。ホント、今週を生き延びれるかどうか怪しいです。
 とまあ、ちょっとテンションダウンな本日ですが、代わりに今回は前回に引き続きエルフェンリートを徹底的に語るコーナーを更新させてもらいます。月1連載の場面なので、前編後編に分けて書いております。ですので、前編を読んでいない人はこちらで。それと岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりなので、そういうのが嫌だという人はここまで、別に大丈夫という人はどうぞ。
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大切な人の仇。
2015-06-17 Wed 20:59

 今週は休載なんだよなあ……。

 倫たんの漫画を読むために生きている蔵間マリコです。
 さて水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよ~。現在、週刊ヤングジャンプにて『極黒のブリュンヒルデ』を絶賛連載中の鬼才漫画家、岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 頭の中で分かっていますけど、それでも辛いですねえ。ここ2ヶ月あたりの極黒のブリュンヒルデが見れない週が3回もあるなんて。GWは合併号になるというのは分かっていますし、極黒のブリュンヒルデの最新コミックス14巻の加筆修正作業、君は淫らな僕の女王の最新話の打ち合わせなどなどあって忙しいのは分かっているんですけどねえ。それでも、読めない週が続くと精神的に参っちゃいまして……。早くたんの漫画が読みたい!!
 ちょっと熱くなってしまいました。気を取り直して、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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