現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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姿なき刺客。
2013-10-31 Thu 20:24

 今週もワックワク!!

 先の読めない展開に酔いしれている蔵間マリコです。
 さ~てさて、今週も掲載されましたよ~。週刊ヤングジャンプ連載の岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画、あるいはリアル魔法少女ものの『極黒のブリュンヒルデ』が。
 いや~、どうなるんでしょうかねえ、アニメ版の極黒のブリュンヒルデは。なかなかまとまらないのか、これが普通なのか、アニメ企画進行中のまま。ファンとしてはヤキモキしていますけど、どのような内容になるか楽しみなところ。どこの会社が作って、誰がどのキャラに声を当てるのか?話はどこまで進めるのか?オリジナル展開はあるのだろうか?そういったものが、頭の中で膨らんでいますね。どのようなものに仕上がるか本当に楽しみだわさ。
 とまあ、随分先のことにワクワクしている自分ですが、そろそろ本題の感想に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と入りまくりです。そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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滅びを願う者。
2013-10-30 Wed 20:15
 水曜日なので、あのコーナーを。

 倫たんの漫画をこよなく愛している蔵間マリコです。
 さてさて、水曜日なので、あのコーナーを更新しまーす!!現在、週刊ヤングジャンプで『極黒のブリュンヒルデ』を絶賛連載中の鬼才漫画家・岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 毎週毎週更新しているこのコーナーですが、実は今週はお休みするつもりだったんですよね。それが、どうしてか?それには色々とワケがあってね……。ただ、語るにはちょっと時間がないので……。まあ、それは土曜日にでも話しましょう。
 さて、前座はこれぐらい。そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫の成分や翰林人の独断と偏見が入りまくりです。そういうのが嫌だ、という人はここまで。別に大丈夫、という人はどうぞ。
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爆発的な眠気。
2013-10-28 Mon 20:05

 眠たいです……。

 とにかくとにかく睡魔が酷い蔵間マリコです。
 ここ数週間、特に今日は眠たくて眠たくてたまりません……。別に夜更かしとかしているわけでもないし、不摂生をしているわけではない。昨日なんかはクタクタに疲れていたから、さっさと寝ましたよ。
 でも、それなのに眠たい。とにかく寝たい。今すぐにでも寝たい。泥のように寝たい。そのくらい眠たいんですよ。通勤中のバスと帰りのバスで1回ずつ、現場への自動車での移動(俺が運転しているわけではありませんよ)でもうとうと、そして昼休憩中に爆睡。もう眠気が一日中付きまとっている感じで、まともに思考することが出来ませんよ。
 一体なんなのだろうか?疲れがたまりすぎているだけの寝不足?それとも、歳食ったことによっての、睡眠時間の増加?あるいは、何かの病気?どちらにしても、今すぐにでも睡魔を追い払いたいです……。

 とにかく眠たくて倒れそうな今日この頃。
 もう今日は限界だ……。さっさと今日は寝よう……。
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美味の数々。
2013-10-27 Sun 21:06

 広島県人なら参加しないとね!!

 食欲の権化の蔵間マリコです。
 いや~、今日は一日中歩いていたからめっちゃ疲れましたよ~。でも、それだけに楽しかったですよ。広島の食の大イベント『広島フードフェスティバル』が。
 ここで記事を書いているように、毎年毎年参加しているこのイベントですが、実は今年は欠席しようかなあと考えていたんですよね。だって、昨日は『劇場版魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語』を見に行ったのですから。財布的にもちょっとヤバいですし、それに体力的にも危ないかもしれない。まどマギの映画が、先週か来週あたりだったら即決でしたが。ですから、悩みに悩みましたよ。
 とまあ、例年通りに広島フードフェスティバルに行きましたが、本当に人が多いのなんの。来客者がだんだん増えているというのは、会場の規模の拡大から分かっていますけど、今年は本当にびっくりするほど人が多い。来年あたりはどうなることやら。

            フードフェスティバル2013 001

 さて、来場してから最初に食べたものが、これ。カキのベーコン巻である。
 例年ならば、カキポン酢あたりでも食べるんだけど、ちょっとそのことをすっかりと忘れていてね。でも、こっちはこっちでなかなかの美味。カキとベーコンのしょっぱさが丁度良く、ベーコンの独特の風味がカキを引き立ててくれる。広島県人だから相性のいい組み合わせであることは周知であるが、こうやって串に刺して食べるのもオツなものである。

            フードフェスティバル2013 002

 準備体操が終わり、次に食べたのはもつ鍋。
 もつ鍋は、飲み会とかでたまに食べますけど、美味しいですよねえ。モツは程良く柔らかいし、野菜は旨味を吸っていながらも素材の持ち味を壊さない。そして、店によって変わるスープの味。
 今回食べたのは豚骨仕立てだったけど、コッテリしすぎず、それどころかサッパリとした味付けで飽きずに食べれる。これは本当に食べやすいわ。

            フードフェスティバル2013 002

 ちなみに、もつ鍋と一緒に飲んだ霧島。マイクチェックの時間だオラァ!
 焼酎はそこそこ飲みますが、やはり日本の食べ物との相性は最高。口の中らの脂っぽさを一掃し、爽やかさが口の中に残る。朝からこんなもの飲んでいいのかと思うけど、今日は食の祭典なのでOK!!

       フードフェスティバル2013 004

 続いては、ハンバーガー。フリーマーケットのコーナーで売っていたものである。
 いや~、こういう手作りハンバーガーっていうのも美味しいなあ。噛み応えのあるパンズに、シャキシャキの野菜、あっさり風味のソース、そして大きめに粗挽きをしたハンバーグ。まさに、手作りといった感じのハンバーガーであり、チェーン店には出来ないハンバーガーである。こういうハンバーガーも良いもんだ。

            フードフェスティバル2013 005

 広島城のエリアからいったん離れ、中央広場のエリアで買ったのは、焼きたてのピザ。
 露店の後ろでは、石焼釜が設置されており、頼まれたと同時にピザを焼く。これがもうアツアツなんだけど、アツアツだからこその美味さがある。鼻を刺激するような小麦の香りとトマトの香りが広がる。具はシンプルなために素材の味を十分に味わうことが出来る。そんなにピザを食う機会(今年あたりにピザを作ったが)なんてないけど、こんなに本格的なピザを露店で食べれるとは思わなかったよ。

            フードフェスティバル2013 006
            フードフェスティバル2013 007
            フードフェスティバル2013 008

 石見銀山の赤鶏を使ったコンフィ、それと白ワインと赤ワイン。
 コンフィとは、フランスの保存食の料理技法。肉類は低温の脂で煮て、果物あたりは砂糖で煮て保存するようだ。
 自分は、このコンフィを今回初めて食べたけど、これが美味しい。まるでハムのような風味なんだけど、油で煮ているにもかかわらず思ったよりも脂っぽくなく、それでいながらも味がこれでもかといっていいぐらいに凝縮されている。どこかで食べたことがあるけど、それとはどことなく違う未知の味でもある。フランス料理というものは、とても奥が深いものだ。白ワインも赤ワインも進む。

       フードフェスティバル2013 009

 そして、コンフィを食べ終えた後に買ったのは、天むすとスパムおにぎり、そして台湾風春巻き。
 天むすとスパムおにぎりは、フラワーフェスティバルなんかでも食べている大好物なんだけど、この台湾風春巻きというものが面白い。春雨、ひき肉、ニンジン、これらは普通の春巻きと変わらないんだけど、その中にいり卵が入っているんだよ。
 最初は春雨サラダのような組み合わせにびっくりしたけど、これが意外に美味しい。いり卵が入ったおかげで、ホッとする味に仕上がっている。これは、面白い組み合わせ。家庭的な味だ。

            フードフェスティバル2013 010

 〆は、縄文アイス。縄文時代に食べられたアイスではない、古代米を使ったアイスだ。
 アイスと古代米、一見妙な組み合わせだけど、これが面白い。口の中で、プチプチとした食感が良いアクセントなっている。普通の米じゃあ味わえない旨味が、この縄文アイスにある。いや~、面白い味だった。

 とまあ、これが今年のフードフェスティバルというわけです。
 今年も食った食った。毎年出店数が多いから飽きない飽きない。来年もあるのならば、また参加したいものだ。こんなに美味しいものが一度に食べれることなんて滅多にないのだから。
 しかし、これで財布の中がすっからかん。今月は、フィギュアも買わないといけないというのに……。どうしようか……。

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希望の行方。
2013-10-26 Sat 21:01

             劇場版魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語001

 ネタバレがあるので、見に行っていない人は後半開かないように!!

 魔法少女大好き蔵間マリコです。
 じゃじゃーん!!本日は、2011年にアニメ業界の人気を掻っ攫った大人気魔法少女アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の新作映画、『劇場版魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語』(以下、叛逆の物語)を見に行きました。
 いや~、まどマギはリアルタイムで追っかけてきた人間としては、この日ほど待ち遠しいものはありませんでしたねえ。本編が終わった後、残された魔法少女たちはどうなったのか?総集編映画で流れていた予告の映像は、一体何を意味していたのか?そして、トレーラーやポスターに登場していた新キャラは何か?様々な要素が公開前から散りばめられていましたからね。ファンとしては、それを初日に見に行かないという選択肢はありませんよ。
 ということで、初日に叛逆の物語を見に行きましたが、期待の作品というだけあって、超満員の超満員。事前に予約していたおかげで席に座ることが出来ましたが、グッズ関連・フードコーナーは並ぶ並ぶ。今まで行ったアニメ映画の中でも、ヱヴァ破といい勝負かもしれません。そんくらいびっくら驚きの人ごみでしたよ。
 とまあ、ここまでが映画を見る前ですが、ここからは感想。ですので、先に重ねて言いますが、まだ見ていない人は絶対に開かないこと!!映画の内容と感想書きまくりですので。絶対に絶対に!!
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思いもよらぬ人物。
2013-10-25 Fri 20:37

 ちょっと今日は変則的に。

 少しでも楽しく上手くなりたいように、試行錯誤している蔵間マリコです。
 金曜日ですけど、早回しして更新します。貧乏高校生とネコ耳宇宙人2人との共同生活を描いた、オリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 今回は珍しく金曜日更新ですが、それには色々とワケがあります。明日は、郊外のシアターで『劇場版魔法少女まどか☆マギカ 新篇 叛逆の物語』を見に行く予定で、明後日は広島県の食の大イベント『広島フードフェスティバル』に参加する予定ですから。
 週1がノルマとはいえ、これだけは絶対に外せませんよ。まどマギは、リアルタイムとして見ていた身としては絶対に初日で見ておきたいものですし、フードフェスティバルフラワーフェスティバルと同様に、広島県人なら必ず参加しておきたいイベントですからね。とんでもない出費になりますが、その分を取り戻すぐらいに遊んでやるぞ!!
 とまあ、始まる前からハリキリまくりですが、そろそろ本題に入らせてもらいます。毎回毎回のことですが、文章はとてつもなく下手ですよ。でも、それを読んでくれて感想やアドバイスを書いてくれると非常にありがたいです。
 それでは、今回もどうぞ。
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黒い波紋。
2013-10-24 Thu 20:30

 毎週が毎週、ドッキドキ!!

 先の展開が読めないからこそ面白いと思う蔵間マリコです。
 さ~てさて、木曜日なのであのコーナーを更新しますよ~。可愛い魔女たちと一緒に、世界の危機に挑む岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画、あるいはリアル魔法少女もの『極黒のブリュンヒルデ』の感想を。
 いや~、どうしてこうも極黒のブリュンヒルデって面白いんでしょうか?魔女とか異能とか宇宙人とか悪の組織とかよくある設定、それなのにそういったものを不快に感じさせずに楽しませてくれる、グイグイと読者を引き込むパワーを持つ。自分としては、たんの漫画が面白い要素の一つというのは、上手い味付けの仕方だと思います。超展開や独特の世界観もそうだけど、本当に話の作り方も素晴らしい!!こんな面白い漫画、早くアニメで見たいものです。
 とまあ、たんの漫画に面白さのあまりにテンションあがりまくりですけど、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレやたんの作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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感染の拡大。
2013-10-23 Wed 20:05
 たんの漫画は、今も昔も面白い!!

 先の読めない展開は、今でも健在だと思う蔵間マリコです。
 今日は水曜日ですので、毎週のようにあのコーナーを更新しまーす。萌えとバイオレンス、一癖二癖もあるストーリー、先の読めない展開で多くの読者を魅了している鬼才漫画家、岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 さて、今回で第22回となるこのコーナーですけど、8年前の感想記事を思い出しますねえ。あの頃は、岡本倫先生の漫画を応援するブログということ以外は方向性が決まっていませんでしたが、今じゃあいい思い出ですねえ。物語が最終盤だったために、毎週が毎週、気落ちしながらも感想を書く。面白いんだけど、あまりにも胸を締め付けられる展開ばかりで、書き終えた後は何も出来ない状態で。でも、それだけに心に響く作品だったのかもしれません。こんな素晴らしい作品に出会えたことが幸せなことなのかもしれない。
 ちょっと昔のことに感傷的になってしまいました。そろそろ今回の内容に入らせてもらいます。勿論、たんの独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫、という人はどうぞ。
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致命的な失敗。
2013-10-22 Tue 20:51

 う~ん、どうしてこんなミスを……。

 うっかりな失敗をしょっちゅうする蔵間マリコです。
 そのうっかりミスがあったのは、昼食のこと。山の中での交通整備に精神と体力を使い切りクタクタのペコペコだった。だけど、まだ試合は前半戦が終了したばかりだ、弁当を食べて回復させなければ。と、リュックサックの中を開けた。
 無い。弁当を入れたはずなのに、リュックサックの中に入っていない。ああ、どうしよう、街の中ならともかく、ここは山の中。コンビニまで片道20分はかかる山奥も山奥。そんなところまで行けば、休憩時間の大半が無駄になってしまう。かといって昼食を食べなければ、倒れるのは確実。仕方ない、コンビニまで車を走らせるか。結局、時間がなかったためにロクなものは買うことが出来ず、とにかくさっさと食えるサンドイッチとから揚げ串で済ませた。急いでいたから、食べた気がしなかった。
 そして、この話には続きがあって。実は、今日は弁当無しだったんですよねえ。ですから、元から弁当は無くて……。ちゃんとチェックして、通勤中にコンビニで弁当を買えばよかった……。

 とまあ、かな~りのうっかりミスをしてしまった本日ですが、皆さん、記憶に残るほどのうっかり大失敗とかをしたことってありますか?自分はしょっちゅうありますが、特に酷いのが高校の頃にありますね。
 それは、通学時の時。俺は、いつものように通学ようの公共バスに乗っていた。なんら変わらぬ朝に、なんら変わらぬ光景。自分は、まだ眠りから覚醒しきっていない脳で学校のことやら将来のことやらを考えながら時間を潰していた。
 だが、周りから俺を見てのヒソヒソ声が。一体、何があったのだろうか?俺が何か変な事でもしたのだろうか?それとも、俺の被害妄想だろうか?原因が分からないため、俺はあまり気にせずにしていた。
 で、学校前のバス停で降り、学校への短い道のりになるとそのヒソヒソ声はますます多くなっていた。流石にここまで来るとあまり気分がよくない。ただ、自分も何かがおかしいということは徐々に勘付き始めた。
 そして、違和感に聞いたのは校門前。いつものように教師が生徒に向かって「おはよう」と声をかけるのだが、俺はそこで止められてしまった。今まで、こんなことはなかったぞ。いつもなら、ただ声をかけるだけなのに。
 「おい、なんで○○中学校の制服を着ているんだ?」、俺はそこで違和感のに正体にやっと気付いた。俺が来ていた制服が何故か中学生の頃の制服だったのだ。
 どうして、こんなものを着ていたかは分からない。恐らく、眠たすぎるあまりにクローゼットの中学の制服を間違って着たのかもしれない。どちらにしても、あまりにも無茶苦茶すぎるミスだ。
 俺は、恥ずかしさのあまり家に戻って病欠扱いにしてもらおうともらったが、結局はそのまま一日授業をさせられてしまった。あの光景を思い出すと、凄く情けなくなってしまう……。

 誰でも小なり大なりあるうっかりミス。
 皆様は、どのような心に残るうっかりミスがありましたか?もしありましたら、ぜひともコメントしてください。
 それでは次回もよろしくということで。

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魔女の森。
2013-10-20 Sun 20:14
 今週も、いつも通りに更新。

 苦労しながらも、楽しく書いている蔵間マリコです。
 さ~てと、日曜日なので、あのコーナーを更新します。貧乏高校生とネコ耳宇宙人2人との共同生活を描いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 前回で4話目が終了し、今回から5話目に入りますが、ストックは十分すぎるくらいにありますよ。ペースは絶好調時に比べると落ちていますが、2ヶ月分くらいの余裕はありますからね。6話目まで通しで出来ると思います。それもこれも、毎日の習慣のおかげかもしれません。イラストの時でも、ここまで頑張れたことはありませんからね。やっぱ、こういう方が精神的にも楽なのかもしれません。もっとも、それがあっているかどうかも怪しいですが。
 まあ、前座はこれぐらいにして、そろそろ本編に入らせてもらいます。正直、稚拙な文章ですが、アドバイスをしてくれると非常にありがたいです。全てを全て一度に吸収できるかどうかは怪しいですけど、それでも自分の力にしたいですので。
 それでは、今回もどうぞ。
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