現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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東の郷から。
2013-06-30 Sun 21:18

 ホントに疲れた……。
 でも、楽しかった!!

 今年の同人弾幕STGを楽しみにしている蔵間マリコです。
 例年に比べると開催が遅くなりましたが、今年も行きました。広島県で行われる数少ない東方Projectオンリーイベント『東方椰麟祭 第四幕』に。
 このブログを昔から読んでいる人なら覚えているかもしれませんが、自分はこのイベントに一昨年から参加している。だってそりゃあ、自分にとって、いや広島県に住む東方のファンにとって、これほど貴重なイベントはありません。大抵は、コミックマーケットか、最大規模のオンリーイベントの博麗神社例大祭ですけど、距離が距離だからな。規模こそは、それらに比べると遥かに遥かに小さいですけど、それでも熱意や面白さは負けていない。だから、クタクタになっても、毎年行くんですよ。ホント、こういうイベントが地方でもあることに感謝したいよ。

 さて、そんな広島県の東方ファン必見のイベントに参加した自分なのだが、今回は前回・前々回よりも少し早めに家を出ました。地方のイベントとはいえ、早く行かないと入場が遅くなる。特に、今回は夏ですから、外で待つことになったら熱中症になり兼ねない。そうなったら、イベントどころではなくなる。
 なので、会場に8時30分ぐらいに到着できるように出かけたのだが、今回は上手くいったようで建物内で待機することが出来ました。まあ、それでも既に結構人が並んでいて、30分ぐらい経つともうかなりの人が集まってきて……。少し早めに出かけた甲斐がありましたわ。

              東方椰麟祭第四幕001
         東方椰麟祭第四幕002


 で、これが会場でもらうチケットとなるカタログと成人であることを証明する認可書。
 カタログは表紙がラミネート加工と紙質が良くなっている。そして、認可書も7種類(自分のは東方神霊廟の二ッ岩 マミゾウ)とグレードアップ。主催者側も色々と楽しむ工夫を考えているんだな。

 それからしばらく、イベントが開始したのだが、開始してから数分で会場は参加者でごった返した状態に。まあ例年のことだが、これには毎回驚かされるばかりだ。
 で、自分は何をしていたかというと、スタートダッシュに見事失敗してしまった。今回は軍資金として1万円ほど用意したのだが、それが一万円札でしてね……。コンビニで崩すのを忘れていたんですよ。ですから、会場内の物販コーナーでお茶を買って、崩さなければならないという致命的タイムロスを追うことに。

         東方椰麟祭第四幕003
         東方椰麟祭第四幕004
         東方椰麟祭第四幕005
         東方椰麟祭第四幕006
         東方椰麟祭第四幕007
         東方椰麟祭第四幕008
         東方椰麟祭第四幕009

 椰麟祭の見せ場の一つである、痛車展示コーナー。
 今年も色々とフリークの情熱が感じられるものばかりでしたが、特に凄かったのが藤原紅妹の痛車。シールじゃなくて、もう全面バリバリの塗装ですからねえ。覚悟と作品に対する愛情が半端ないことが、車からビンビンに感じられますよ。フリークの愛って凄い。

         東方椰麟祭第四幕010
         東方椰麟祭第四幕011
         東方椰麟祭第四幕012

 フィギュアの展示コーナー。フィギュアメーカー、グリフォンエンタープライズの物販販売コーナーでもある。
 ここのメーカーの東方のフィギュアは、HOBBYJAPANとか某所でたびたび見かけるけど、こうやって箱から出した状態を見たのは初めて。造形やポージングとかなかなかだけど、2Pカラーなんかの色合いもなかなか面白い。自分は、グッドスマイルカンパニーを御贔屓しているけど、他のメーカーも結構いいな。
 まあ、予算の関係上、買いませんでしたが。買ったら、ウスイタカイホンを買うどころか、昼食代までぶっ飛んでしまう。

         東方椰麟祭第四幕013

 ウ=ス異本も幾つか買い、適当に歩き回っているとあっという間に昼に。
 俺は近くの食堂で、肉玉飯とぶっかけうどん、それにハムカツとたたき牛蒡と酢の物の5つ。昼にしては結構な量かもしれないが、後半戦のことを考えて体力を回復させないとね。
 ただ、たたき牛蒡が酢の物であることをすっかり忘れていたために、被ってしまった。いや、疲れていたから酸っぱいものも食べたかったし、美味しかったんですけどね。どうせなら、たたき牛蒡をひじきの煮物ぐらいにでもすればよかった……。

 とまあ、これがまあ、午前中までの出来事です。
 次回は、この続き、東方椰麟祭午後のイベントに関しての感想でも書かせてもらいます。正直、まだまだ書きたいことが多くて、書いていたらキリがありませんからね。
 それよりも、今日はめっちゃ疲れた……。小説を書く体力も残っていない……。買った同人誌を半分くらい読んで、さっさと寝よう。明日の仕事のために。

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暗闇の逃亡劇。
2013-06-29 Sat 19:11

 今日は長丁場ですよ~。

 地道に書き綴っている蔵間マリコです。
 さ~てさてさて、日曜日に言っていた通りに更新しますよ~。貧乏高校生とネコ耳宇宙人二人との共同生活を描いた、オリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』が。
 最近は、毎週毎週更新しているこのコーナーですが、現行分もなかなか調子が良いですねえ。体に疲れが溜まっているから全力で書けない日もありますが、朝起きての20~30分、そして夜に2時間を守っていますからね。1日2ページ前後、週に15ページのペースで書くことが出来ます。おかげで、この習慣も身に付き始めているし、描くのにもネタを考えるのにも精神的な余裕が。やっぱ、日々書くことが重要だな。特に、自分のようにスイッチがオフになると、なかなかオンにならないような人間は。
 とまあ、少しずつ書いている彼女たちの極秘事項(トップシークレット)ですが、そろそろ本編に入りたいと思います。謎の三人組と対峙することになった、夏目大和とミミ、そして乱入者のデュタ。その戦いの行方は?正直、文章力や語彙力がアレですので、アドバイスをしてくれると非常にありがたいです。
 それでは、今回もどうぞ。
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未知数の性能。
2013-06-28 Fri 19:52

 小鳥ちゃんが可愛すぎる!!

 先の読めない展開に、ワクワクしている蔵間マリコです。
 ホント、毎週こんなに面白い漫画が読めるなんて幸せですねえ。週刊ヤングジャンプ連載の岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』が。
 萌えとバイオレンスが絶妙なバランスでありながらも、話も面白い極黒のブリュンヒルデですが、今週もなかなか面白かったですよ。ネタバレになるので深くは語りませんが、あんなに展開が速いとなると少し不安になります。現在の状況が台風の目であることありますし、魔法の内容が魔法の内容ですからねえ。たんのことですから、どう転ぶかも分からないからとにかく不安で不安で一杯ですよ。まあ、今の状況をもう少し味わいたいというのもありますが。
 さて、そんな期待と不安が一杯の極黒のブリュンヒルデですが、今週はアレについてまとめさせてもらいます。アレが何かって?前回の記事を見れば、アレの内容が分かりますよ。
 ということなので、こっから先はネタバレやたん成分、そして管理人の独断と偏見入りまくりの内容。そういうのが嫌だという人は、ここまで。別に大丈夫、という人はどうぞ。
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新たなる強敵。
2013-06-27 Thu 20:07

 巻頭カラー、ヤッター!!

 週刊ヤングジャンプが、大好きで大好きでたまらない蔵間マリコです。
 いやっほ~!!今週は、久々の巻頭カラーでテンションが一日中高かったですよ。個性的なキャラクターたちと先の読めない展開がクセになる、岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』が。
 センターカラーはちょくちょくある極黒のブリュンヒルデですが、今週は久しぶりに巻頭カラー。一体いつぶりでしょうか?どちらにしても、こうやって一番前にあるのを見ると思わずにやけてしまいます。これもそれも、たんが素晴らしい漫画を描いていることが結果に繋がったのだと思います。
 そうでなくとも、掲載順位もコミックスの売り上げも結構良いようですしね。地道ではありますが、たんの漫画のファンが少しずつ増えていることに、語れる相手が増える分、嬉しい所です。この調子で、目指せアニメ化!!
 とまあ、巻頭カラーが読めて大満足な極黒のブリュンヒルデですが、今週はどうなったか?当然ながら、ネタバレやたん成分、そして管理人の独断と偏見が入りまくりなので、そういうのが嫌だという人は、ここまで。別大丈夫、という人はどうぞ。
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血の饗宴。
2013-06-26 Wed 19:58
 やっぱ、倫たんといえば、萌えとバイオレンス!!

 美少女SFバイオレンス漫画もスキージャンプ漫画も純愛ダークファンタジー漫画も自制心崩壊系純愛エロコメ漫画も好きな蔵間マリコです。
 今日は、水曜日なんで例のコーナーを更新させてもらいます。水曜日恒例、『エルフェンリート』を読み尽くすコーナーを。
 毎週毎週極黒のブリュンヒルデの感想や考察を書いている一方で、エルフェンリートを1話目から語らせてもらっていますが、本当に懐かしく懐かしくてたまらないんですよねえ。描写や作画など、今から比べると稚拙な部分もありますけど、それでも今と遜色の無い一癖も二癖もある作風は昔から健在ですし、エキセントリックな内容には何度読んでも興奮させられますからね。こんなに素晴らしい漫画家を掘り出した集英社と連載していた週刊ヤングジャンプ、そして岡本倫先生には何度感謝したことやら……。
 とまあ、感傷に浸り気味ですが、今回は第5回、第5話について徹底的に語らせてもらいます。当然ながら、たん成分や管理人の暴走気味な内容となっております。というわけなので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫、という人はどうぞ。
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試行や挑戦。
2013-06-24 Mon 19:24
        ピザ001

 ピザ・モッツァレラ ピザ・モッツァレラ
 レラレラレラレラ
 レラレラレラレラ
 レラレラレラレラ
 ピザ・モッツァレラ ピザ・モッツァレラ――――ジャイロ・ツェペリ

 たまに料理を作りたくなるクチの蔵間マリコです。
 今日は、土曜日が緊急で夜間の仕事だったんで、振り替え休日。ですので、地道にライトノベル制作に取り掛かっていたり、積んでいたゲームを消化したりと、他愛もないことをしていました。とはいっても、家で一日中ゴロゴロしていても面白くない。せめて、何か時間を潰せるものでもあれば。というわけで、昼食にピザを作りました。
 正直、料理は時々作れど、ピザなんて作るのは初めてですよ!!手間がかかるし、作り方なんて分からない。でも、一回作ってみたい。というわけで、ネットでピザの作り方を検索したり、クッキングパパをヒントに作りました。
 材料は、ベーコン、サラミ、コーン、アスパラガス、オニオン、ピーマン。本当なら、ツナとかソーセージとかシーフードミックスとかアンチョビとかブラックオリーブとかポテトとかトマトなどを使って、全部乗せピザ(うどんもカレーも全部乗せ主義です!!ただし、ガンダムは除く。)を作りたかったんだけど、そんなことのしたら財布の中が悲しいこと(それでも結構かかりましたが)になるんで、それらはパス。1時間以上かけて何とか完成させました。
 味に関しては、我ながらそこそこ上手くできたと思う。まあ、レシピに外れたことをしていないから、そりゃあちゃんとしたものが作れるわな。
 ただ、生地そのものはもっと薄く延ばせば良かったと少し後悔している。このくらいの大きさでいいかなあと素人の目測で測ったからねえ。ちょっと生地がパンどころか少しパサパサしていたのがちょっと……。

        ピザ002

 とまあ、昼間から面倒なものを作っていましたが、料理を作るって楽しいですよねー。
 流石に、今回のような手間のかかる料理を作ることなんて滅多にないですけど、焼きそばとか炒飯とか野菜炒めとか揚げ物とかオムライスとかみたいな基本的なものはよく作りますよ。まあ、隠し味に素人の浅知恵的なものが入っていたりしますので、当たり外れが激しいですけど。
 でも、そういう遊びを入れながら作るからこそ面白いんですよ。外れた時は、悲しい食事になりますが、成功した時の嬉しさはかなりのものですからね。炒飯に塩辛とか搾菜、揚げ物に使うタルタルソースのピクルスの代わりにラッキョウとか琴吹紬タクアンなどなど……。
 これって、別に料理に限らずとも色々なことでも言えますよねえ。良い物を作るために、試行錯誤をする。自分はマニュアルが無いとフリーズするガチガチのマニュアル人間ですけど、それでも出来ないなりにもやって、少しずつ手幅を広げる。これが重要なんじゃないのかな?

        ピザ003

 色々な意味で必要な試行錯誤や遊び、挑戦。
 自分もピザに限らずとも、こうもっと手間のかかった料理を作ってみたいと思っている。麺やスープも1から作るラーメンとか、ソーセージやハムみたいな燻製とか。クッキングパパの影響?まあ、否定はしませんが。

        

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現れた救世主。
2013-06-23 Sun 19:43

 1日2ページ、これがノルマ。

 下手なりにでも、楽しみながら描いている蔵間マリコです。
 さ~てさてさて、今週も更新しますよ~。貧乏高校生とネコ耳宇宙人二人との共同生活を描いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 なかなか自分の思うような表現や文章を書けずに苦戦しているオリジナルのライトノベルですが、第4話目の進捗状況はかなり良いですねえ。予定している内容の5分の2を過ぎましたでしょうか、1日2ページちょっと進行していますから、かなりペースが良いんじゃないかと思います。なんていうか、今掲載している3話目に比べると精神的に楽な場面が多いのもありますし、明確でありながらも無理のないノルマだから、あまりプレッシャーにならないんですよ。イラストを描いていた時は、色々と曖昧でしたので空回りが続いていましたが、ライトノベルを書くというのはハッキリとしているから、そういうのがあまりなくてね。やっぱり、人には向き不向きというものがあるのかもしれない。まあ、ライトノベルも合っているかどうかは怪しいですが。
 と、楽しみながらも彼女たちの極秘事項(トップシークレット)を書いていますが、こっから先は現行分の第3話。正直、誤字・脱字なんかが多いかもしれませんし、稚拙な文章で読みにくいかもしれません。それでも、感想やアドバイスをしてくれると非常にありがたいです。
 というわけで、今回の彼女たちの極秘事項(トップシークレット)をどうぞ。
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夢の住人。
2013-06-21 Fri 20:28
        極黒のブリュンヒルデ5巻

 たんの漫画を読むと癒される~。

 極黒のブリュンヒルデヤンジャン一番の楽しみである蔵間マリコです。
 いや~、連載分も興奮を醒まさぬほどの盛り上がりまくりの展開で面白いですけど、単行本の方もそれに負けないほどに面白いですねえ。週刊ヤングジャンプ連載、岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』の最新コミックス5巻が。
 いや~、広島県では一日遅れであることは非常に痛いですが、問題なく買えました!!勿論、自分が読むための鑑賞用、もしもの時のための保存用、そして他の人にあげるための鑑賞の3つ。本当にその作品が大好きな人間として、せめてこれぐらいは買ってやりませんとね。
 さて、今回の特典はとらのあなでイラストカードが手に入ります。ヤンジャン掲載時に載っていた扉絵と同じのですが、無くなり次第終了。小鳥ちゃんのファンや極黒のブリュンヒルデのファンは当然、新規ファンもぜひご購入の検討を!!先の読めない展開と一癖も二癖もある登場人物たちに、ドップリとはまれますぜ。
 とまあ、全然ステルスしてないマーケティングをしてしまいましたが、今回はコミックス5巻の加筆修正を始めとした、色々なことを語りたいと思います。当然ながら、ネタバレやたん成分、管理人の暴走気味な解説がありますので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫、という人はどうぞ。
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試される心。
2013-06-20 Thu 20:30
 やったー!!たんの漫画が読めるー!!

 ヤンジャンは、倫たんの漫画があってナンボな蔵間マリコです。
 いや~、先週は休載でしたが、今週はしっかりきっちりありましたよ!!週刊ヤングジャンプ連載の岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』が。
 ホント、たんのファンとしては今日という今日がめっちゃ待ち遠しかったですよ。2週間ぶりの極黒のブリュンヒルデに読めるのは勿論ですし、広島でも最新コミックス5巻が発売されたのですから。リアルタイムの極黒のブリュンヒルデを読んで、まとまった内容を一気に読む。これほどに楽しくて、テンション上がりまくりなことなてんありませんよ!!おかげで、今日一日中テンションMAXでウキウキ気分。まあ、欲を言えば、広島も関東圏内と同じく発売日にしてほしいですが。
 と、嬉しさのあまりハイになっている本日ですが、今回もいつものように極黒のブリュンヒルデの感想を書かせてもらいます。当然ながら、ネタバレ・たん成分・管理人の独断と偏見が入りまくりですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫、という人はどうぞ。
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夢か現実か。
2013-06-19 Wed 19:53
 マジで、血の涙が出そうです……。

 広島県も発売日が同じ日になってほしいと切に願う蔵間マリコです。
 さ~てさてさて、今日は週刊ヤングジャンプ連載、岡本倫の純愛ダークファンタジーあるいはリアル魔法少女漫画『極黒のブリュンヒルデ』の最新コミックス5巻が。皆さまは、発売当日に買いましたか?自分は、残念ながら当日に買えないんですよねえ……。
 いや、用事があるから買えないというわけじゃあありませんよ?でも、広島県みたいな地方都市ではこういうコミックスの大半は1日遅れ。だから、発売当日に話題をすることが出来ないんですよ。なんで本もゲーム同様に発売日を全国で同じにしないんでしょうねえ。無理だというのは分かっていますが、やっぱどうしても愚痴が出てしまう……。
 とまあ、発売日当日に読めないことに落ち込み気味な本日ですが、今週も例のコーナーをしたいと思います。水曜日恒例、『エルフェンリート』を読み尽くすコーナーを。
 さて、今回は第4回=第4話目。徐々に物語が動き始めたとはいえ、まだまだ再序盤ですが、色々とおかしなことが起こり始める場面。それをあらすじ、登場人物、ターニングポイント、総括の4つにまとめて語っていきたいと思います。
 当然ながら、たん成分や管理人の暴走気味な内容ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫だよ、という人はどうぞ。
夢か現実か。の続きを読む
別窓 | エルフェンリート | コメント:0 | トラックバック:0
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