現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
GANTZ16巻の感想。
2005-04-20 Wed 12:50

 

 きんにくらいだー。

 

 やっぱり、GANTZ面白いですね。蔵間マリコです。

 今日は、待ちに待ったGANTZ16巻の発売日(広島では発売日が一日遅い。)!!さっそく、学校に行く途中例の本屋の支店でGANTZ16巻を購入しました(そのとき、ついでにマガジンも購入した。)。

 その買ったGANTZ16巻をすぐさま学校の教室で読んで、今、そのブログを感想を書いています。

 早速、今、上で言ったとおりにGANTZ16巻の感想を。

 

 まず、小島多恵編。やっぱ、多恵ちゃんがいなくなると、GANTZもさびしいですねえ~。やっぱり、多恵ちゃんは玄野の彼女だったからこそ引き立ったのでは。それ以外の関係だと、やっぱり、そこまで感情移入できないしね。ところで、多恵ちゃんに萌える人がいるらしいけど、それは絶対、間違ってると思います。だいたい、そんなキャラクターじゃないし、GANTZをどうゆう読み方してるのやら。

 

 次に、おに星人編。やっぱり、きんにくらいだーは精神衛生上受け付けませんわ。それに、ミッションが始まる前だしね。まだなんともいえません。

 

 そして、巻末のレイカの扉絵のおまけ。やっぱ、レイカはいいですね~。岸本とか、桜丘とか違って純情派だし。

 

 最後に感想。やっぱり、GANTZは面白かったの一言。

 

 明日は、ヤンジャンの発売日か。

 

 GANTZ16巻の評価

 

 満足度 ☆☆☆☆☆

 バイオレンス度 ☆☆☆

 多恵ちゃんカムバック!! ☆☆☆☆☆

 

スポンサーサイト
別窓 | 趣味人の日記 | コメント:0
| 黒のノエル。 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。