現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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神の子
2005-04-14 Thu 12:57

 

 弟、あかね。

 

 想像するだけでも気持ちワルッ!!蔵間マリコです。

 今日は、今週のヤンジャンのエルフェンリートの感想を述べたいと思います。

 

 まず、先週の次回予告にも書かれていた、荒川の運命について思ったことは、やっぱりなんかオチがあるのかとは予想していましたが、ボディガードが来て、ダイアナアジナーを付け直すとは、予想外でした。やっぱり、荒川って、まともなキャラクターにはなれないと今週の話で再確認しました。あと、ボディガードの荒川に対する対応が面白かった。それにしても、この研究所の人々は横の連携が取れてないなあ~。

 

 次に、やっと、本筋に戻って、にゅうVSアンナの決戦の結果は、やっぱり、にゅうが勝ちました(しかも、ルーシーの人格になってたし。)。それはどうでもいいけど、そのあとの角沢長官(以後、エロ長官。)はもう切り札はないと思っていたら、エロ長官が突然、ルーシーの親の話をして、今までルーシーの親は話に関係ないと思っていたら、な、な、な、なんと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルーシーの母親がディクロニウスだったりして、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも、長官ルーシーの母親に生殖行為してるし、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ていうことは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 戸籍上、ルーシーエロ長官の娘!?

 

 

 

 

 

正直言ってショックでした。しかも、そのあと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ルーシーの弟が登場するし(もちろん、ディクロニウス。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 はっきりいって、今週は、先週以上にショッキングな内容でした。

 

 今週のエルフェンリートの評価

 

 満足度 ☆☆☆☆

 バイオレンス度 ☆☆

 ショッキング度 ☆☆☆☆☆

 

 

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