現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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仮面ライダー響鬼について
2005-03-13 Sun 15:34

 

 今日、久しぶりに朝早く起きて、久しぶりに『仮面ライダー』を見ました。なんかいつの間に『仮面ライダーブレイド』(漢字の書き方忘れた)が終わっていつの間に『仮面ライダー響鬼』と言うなんか新しいシリーズになっていました。なんか、よく分からないけど、なんか新しいライダーが出てきたし、最近の仮面ライダーは全然話についていけません。私は、仮面ライダーBLACK(あってるかな?)の世代ですし、それにタイトルに『ってついてるのがなんかすごく気に食わないです。なぜ、気に食わないかいというと、名前に『』ってついてる割には、かっこ悪いし(ラッパとかで攻撃できること事態おかしい)、あと、今風に『』というと、私にとっては、

 

 〇 GANTZ (おに星人)

 〇 エルフェンリートディクロニウスジルペリット角沢一族)

 

 まあ、私にとっての今風の鬼といえばこんな感じと思います(ヤングジャンプばっか)。せめて、伝統的にいっても、酷くても『風来のシレン2 鬼襲来!! シレン城』ぐらいはして欲しいなと思います。

 まあ、話を元に戻して、なんか最近の仮面ライダーのシリーズは、戦闘シーンが異様に短く、それに何故仮面ライダー(偽者は除く)どうし戦うのか、おかしいと思いました。仮面ライダーと言えば、基本的に一人だし、それ以上出てたとしても、見方っていうのが基本的に相場だと思うんですけどねえ・・・

 まあ、どちらにしても最近の仮面ライダーのシリーズはいまいちだと思いました。

 

 ちなみに、節分の日にエルフェンリートディクロニウスの顔のお面を作ろうと思いましたが、ひんしゅくを買うと思いましたので、やっぱりやめました。

 

 仮面ライダー響鬼の評価

 

 満足度 ☆☆

 戦闘シーンの長さ ☆☆

 仮面ライダー響鬼のかけた予算の予想 ☆☆

 

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