現在連載中の『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スキージャンプ漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。
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昨日の溺れる人&ザク最高!!
2005-03-02 Wed 14:25

 

私は、昨日9時から11時にかけて放送されたドラマ「ウーマンズ・ビート『溺れる人』」を見ました。このドラマを見て私は、久しぶりにすごいドラマを見たと思いました。どのようなドラマかというと、篠原涼子が演ずる麻里というアルコール依存症の女性が、アルコール依存症を克服するまでの実体験を基にしたドラマです。このドラマの見所は、アルコール依存症の症状や禁断症状の幻覚の描写だけでなく、篠原涼子の迫真の演技がすごかったと思います。最後の部分はいまいちでしたが、酒に対する執着に対しての演技がすごかったと思います。このドラマを見て一言、『お酒はほどほどに』と思いました。ちなみに母は、このドラマを見て一言、『このドラマのスポンサーがビールの会社だったら説得力無いよね』といいました(笑)。

 

 それはさておき、今日は学校から帰る途中、プラモ屋でガンプラガンダムプラモデルの略)の144/1スケール「ブレイズザクファントム(ハイネ・ヴェステンフルス専用機)」を講入、制作をしました(ちなみに、ここで言うザクファーストガンダムザクではなく、機動戦士GANDAM SEED DESTINYザクのこと)。このブレイズザクファントムのパイロット、ハイネ・ヴェステンフルスは、声優がT・M西川が声優をしていて、社会的にもガンダムが有名になった要因だと言われいます。

ちなみに、西川(失礼)は、機動戦士GANDAM SEEDの時もミゲル・アイマンというパイロットの声もやっていたりさまざまなガンダムに対する貢献もあります。

話を元に戻して、ブレイズザクファントムを完成して一言、「やっぱり500円か・・・」と思いました。

 

     ブレイズザクファントムに対する評価

        完成度 ☆☆☆

        充実度 ☆☆

        T・M万歳!!☆☆☆☆☆     

 

 

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| 黒のノエル。 |
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